2月12日 月曜日 晴れ!
心なしかお天気お姉さんまで見事に訛っているように聞こえる…
いや、本当に訛っているのだろう、ここグラスゴー。今日は一日満喫してきました。
ところで、ここのB&B、Chez Nousは、なかなかいい宿です。
割かし便利なところにあるし、値段もまあまあ。最初、バスルーム別の部屋を予約してあったのだけど、
ついてみて、値段を聞いたら4£しか変わらなかったので、奮発してエンスイートの部屋に代えてもらうことにした。
おまけに、
『特別ベッドが二つある部屋にしてあげるね。』
とステキなグラ訛りでお姉ちゃんはツインルームに案内してくれました。
なんでだろ?部屋たくさん開いてると思うんだけど。
だけどまあいいや。
シングルベッドが二つある普通のツインだから、どうせ一つしかベッドを使わないワタシには
特に関係ないけど、広い部屋だから嬉しい。地球の歩き方に書いてあったとおり
部屋の照明も明るい。そういうのいいよね。イギリスのB&Bて、薄暗いイメージあるもん。
ティーセットもテレビももちろんついて、エンスイートで駅の近く。
部屋は清潔で暖かく、フルスコティッシュブレックファストつき。
こんだけ条件がそろって、一晩たったの22.5£。安い。
当たり前だけど、ロンドンじゃこんなこと世界滅亡してもありえない。
さすが〜。都会とはいえ、良心的な値段。
しかし、なんだかんだゆってやはりここは大都市。まだまだ、奥が深い。
もう少し滞在を延ばしたい気もしたけど、もともと冬眠中のワタシにとって、
神経も体力もすっかり赤ランプついてピコピコゆってるし、学校もあることだし、
駆け足であとにすることに決めました。ホントはあと一晩泊まるつもりだった。
だけど、今日、コーチステーションに行って、明日のコーチのチケット買って来ちゃった。
もうエエ加減電車はヤダ。あたしゃ、コーチでまっすぐけえるよ。寝れるし。コーチの方が好きさ。
もともと、今回スコットランドへ来た目的は、大学を見に来ることだったのでした。
先々、こっちの大学で勉強しようという無謀なもくろみが。
オマケに、アホなくせに、エジンバラ大学にグラスゴー大学、なんていうオールドユニヴァーシティばかり見て回っている。
イギリスには、伝統あるオールドユニヴァーシティと、その名の通り、60年代以降に設立され、
ほんでもって90年代初頭まではポリテクニックっていう名前だったのが大学に昇格した、
ニューユニヴァーシティっていう2種類の、ってゆってもどっちも列記とした大学なんだけど、まあとにかく
2種類あるのです。そして気分的に、なんかオールドの方が風格ある気がするだけです。
実際のところ、オールドの方がよりアカデミックな、ニューの方はニューなりに新しい
カタチで学問をとらえるというか、より現実的に、職業に密接した勉強ができる、という話だけど、
実際のところはどうなのか良く知らない。それに日本の大学と違って、大学ごとにレベルがあるというより、
学部によって同じ大学でも全然レベルていうか評価のされ方が違う。
どっちにしたって、入るのはやっぱ難しいと思う。入るのが、というよりか、やはりこっちの大学は、
入ってからが大変ならしいけれど。出るのが難しいとはよくゆわれていること。
ワタシも、入りたいな〜と思っているだけ、今のところは。
だって、先の人生なんていつもわかんないでしょ。
そんなわけで。
今日はまずはお目当てのグラスゴー大学へ!
っていうか!
なんじゃこの立派な建物は!!
ぼっくりしすぎ!感激。
自然がいっぱいの中に、歴史あるぞといわんばかりの風格ある建造物。
高台にあって景色も抜群。受付もしっかりしていて、対応も親切。好感度120%。
しかしやっぱり超名門なんだろうなぁ…あんな所で学んでみたいな。
そういや、TFCのレイモンドもあそこのOBだったはず。
そう思うとますます感慨深い、ミーハーなワタシなのでした。
あとで知ったのだが、ベルセバのスチュワートとかもグラスゴー大学なんだよね?
スコットランドの人は、地元、少なくともスコットランド内の大学に行くことが多いと聞きます。
イングランドの大学生は、他の都市からやってくる人が多いんだって。
だから、例えば、マンチェスターの大学にいっても、意外に地元の学生は少ないということらしい。
その話を聞いたとき、ますますスコットランドの大学に行きたくなった。
なんかこう、愛国心ていうか、そういうの、ステキじゃん。
などとゆってるまに、とりあえず今日もレコ日記。
ってか、今日もまた買ったのかよ、っていう…
が、しかし。
どうやらいまかなりのポンド高になっている様子。今日みたら183円くらいになってた。
マンチェに帰ったら、しばらくジミぃにくらそう。レコ買いはおとなしくしよう。買ったものたちを地道にきこう。
ああだけど。
マルクマス夫の新譜はほしい。ありゃあなかなか良い。アヴァランチでかかっていた。
遅れてきたペイブメント・マイ・ブームが訪れそうな今日この頃。
へにょへにょアノラックブーム&アメリカダメダメインディーギターマイブームが再熱しているのは、
どう考えてもTFCのせいである。ありがとよ。あたしゃ楽しいよ。
そうそう、あとフランク・ブラックの新譜も。ライブいかなくちゃだし。
はー大忙し。どうしましょ!?
なんか知らないけど、イヴァン・ダンドゥもツアーするし。レイ・ディヴィスも絶対見なくちゃだし!!
というか。
結局イヴァンは、チケットどこもソールドアウト(マジで!?)でみれなかったのだ。
…残念。
セクシー度120%と騒がれたあの男が、一体今どうなっているのか見たかった。
ジュリアナちゃんとあんだけラブラブしていたのに、去年の暮れかなんかに結婚したっていう話だ。
一体だれと結婚したんだ。まあどうでもいいちゃいいけど。
また話が脱線した。
今日のレコ日記は、レコではなく、CD。CD日記。
FOPPというCD屋に行ったのだけど、むちゃくちゃ安。
エジンバラにもあった。あとここグラスゴー、アバディーン、レミントン・スパ、シェフィールドにあるみたいなんだけど、
マンチェスターにもあったらいいのに。新譜以外はほとんどが、5£で買えるんだ。
というわけなので、以下すべて一枚5£なり。
★13TH FLOOR ELEVATORS
"All Time Highs"

コンピレーションです。お得ね♪
けどケース不良(ツメ折れ)でちとムカつく。
FOPPでCDを買うときは、ちゃんと中身を確かめてから買いましょう。クソー。
それにしても適当なジャケット&タイトル(笑)。
気持ちはわかるけどさ〜。
★DINOSAUR JR.
"Green Mind"

日本に置き去りにしてきた。
持ってきてなくて、だけどどうしても聞きたくなってだぶって買ってしまうCDが多い。
帰国したら売り払えばいいや、といってどうせ売らないのがオチ。
ちなみにこのアルバムも91年のだ。ビバ!’91!
ホント、ダイナソーはいまかなりブーム再熱中。Jのソロの効果大。
★MONTY PYTHON
"Sings"

ちょっとこれはいい感じでしょ〜かなり!!んも〜!!
ランバージャックが入ってるからつい嬉しくて買った。
たまんない。あたしゃモンティ・パイソンが大々好きである。
歌詞もついてるから一緒に歌えるわよ(笑)。
後に持って帰って速攻聞いたCDのうちの一つであるが、やっぱり大爆笑。
この笑いのブラックなセンスはたまんないわ、とにかく。ジャケも、グロぉ(喜)。
★TEENAGE FANCLUB
"Songs From Northern Britain"(degi
pack

グラスゴー来てTFC買わないのは寂しいので(なんだそりゃ)、迷ったけどエイヤ!と買ってしまった一枚。
これで3枚目じゃん、っていう(笑)。のくせにケース不良(ツメ折れ)、盤質C(笑)よ!
中古レコ屋節がうなるわっ!!
くそう…新品なはずなのに…店でかけてたやつを売ったわね、さては?
明日時間があれば交換に行くけど、めんどくさいからたぶん行かないだろう。
けどこれはヒドイよ。純なオトメ(誰がじゃ?)の心を苛んだわね!
だけどまあ、TFCへの愛フロムグラスゴーってことにしとくか(意味不明な前向きっぷり)。
音はきけるだろうし。他にもあるし。だけデジパック盤だからケースの交換がきかないのがちょっと悲しいよ…
このCDを見ると、レコ屋でバイトしてたときのことを思い出す。
ワタシは間違えて、通常盤を買っちゃって、そのあとデジパック盤が中古で売られにきた。
意味もなく、あ〜デジパックの方がほしかったな〜とつぶやくと、横にいた社員が、
『なんだ〜そっちがいいなら、自分のCD中身だけかえてジャケットこの売り物ととっかえていいよ。』
てゆわれたけど、なぜか交換しなかったことを走馬燈のように思い出す。
確かその中古のジャケットがあんまきれいじゃなかったとか、そういうくだらない理由だ。
音楽の持つ思い出っていうのはすごいと思う。曲ひとつ、ジャケットひとつにしても、
その出来事を思い出すだけでなくて、その時の風景や、音までもよみがえることがある。
とにかく、ティーンエイジは何枚あっても嬉しいさ!と開き直ってみる。
ホントはバカみたく何枚も買ってしまったことをちと反省している。
それから、次は2冊クリエイションの本。
こんなのあったなんてあたしゃ知らなかった。
もちろん、こいつらも1冊5£。
日本じゃ、普通新品の本は、値引きして売れないシステムになっている。
実は本屋でもバイトしたことのあるワタシ。そんなんばっかり…
てゆうかなんで本を安く売れるんだろ?
この国はその辺り、一体どういうシステムになっているのかしら。
★THE CREATION RECORDS STORY
BY:David Cavanagh

元値は20£もするみたい。何なんだろ!?
もし20£だったら絶対買わない。だから重くても頑張ってマンチェに持って帰る。
限りなく分厚くて、文字もちいちゃい本だから、読み終わるまでに何年かかるのか知りたくもない。
死ぬまでに読み切るのか?英語の本だと、読み始めるとすぐ寝るくせに。
そのかわし日本語だと朝になるが。
中の写真がレア。おもろい。日本語訳されてるのかな?
★ALAN McGEE & THE STORY OF CREATION
RECORDS
BY: Paolo Hewitt

こっちの本は、同じFOPPでも、エジンバラだと8£だった。元は10£の本。
対談形式になっていて、もひとつの方より数段読みやすい。
TFCショットがかわいすぎるから、それだけでも、買う価値あるよ、もし日本語訳でてなくても。
だけどこの界隈の本なら、訳書がでててもおかしくないよね?
知らないけど。ちなみにこのPaoloという人はオアシスのバイオ本も書いてた人だ。
今、イギリスではI LOVE '80sっていう80年代を盛り上げようぜ!っていうもくろみバレバレの
番組をやってるんだけど、このあいだ出てた、この人。
てゆうか80年代がくる!ってこのごろ毎年いわれてる気がすんだけど…どうしてそんなに流行らせたいわけ?
だけど今年は本当にくるらしくて、なんとケミカルウォッシュのジーパンもちゃんと売ってるらしい。
日本でも売ってるの?マジなわけ?みんな?
また脱線したけど、とにかくこの本は、とても読みやすい。
帰ってきてからしばらくよんでたが、途中からHP作りにはまってしまったのでこのごろよんでない。
だけど、クリエイションの裏話がたくさん読めるのでおすすめ本。
話をしているのは、マーク・ガードナー一人だけが、バンド関係者で、
基本的に全員、マッギーや、エド・ボールをはじめとする、レーベルにビジネスで関わっている人たち。
といってもエド・ボールだってレコード出してたけど。それゆっちゃえば、アランだってそうだもんな。
つか、CD2枚も不良だったけど、この2冊がお買い得だったからよしとしよう。
まあいいや、いいや。しゃーない、ここはイギリスさ。
★レコードバッグ 20£なり
んでレコード買いすぎたんで、こんなものを結局こうてしまいました。
レコたち、安かったのに、意味ねえやん!て思われそうですが、というか自分が思ってるだけですが、
今後レコツアーに出るときに、良き相棒になってくれることを考えると、心強いですわ。
黒の無地なので、いろいろデコレーションでもしようかしら。
パンクぽくバッチつけまくってみたり。パッチつけてみたり。ペンキで絵書いてみたり。
…てウソだけど。
そいじゃこれから軽く荷造りしますか〜
ていうかすでにもうかなりレコードバッグ重いんですけど…ワタシ大丈夫なのでしょうか?
んで。今日は大学見学に行ったほかにも…
あ、まて。
もすこし大学について思い出して浸ろう。
あぁ。
本当に美しい大学だった。
周りは緑、緑、そして川。
隣は美術館だし。今度来るときはあの美術館に行かなくちゃ。
それから、向かいにケルヴィン・ホールてのがあったんだけど、
あれってもしかするとキンクスの”ライヴ・アット・ケルヴィン・ホール”のケルヴィン・ホールではないか!!きゃ〜すごいわ!涙、涙。
ああ。
そういえばうちのオトン、ヴュージックのTFCライブビデオ録画しといてくれたかしら。
頼むよ…ぼそ。
そういや、タクの運ちゃんが、サントリーのウイスキーはアイリッシュぽいだか、スコッチはなんとかぽいだか、
なんか違いを口にしてた。あれなんだったかな。忘れちゃった。
ウィスキーの味なんてものあ、まだあたしにはわかんない。いつかはまるのかしら。
どっちにしてもウィスキーはやっぱ強いから(当たり前)次の日に響くんだもんな〜
なんてゆってるうちにウィスキー飲みたくなってきた!
やっぱせっかくスコットランドに来たからには、スコッチの1本や2本かってくべき?
てかそんなん重くなるから、マンチェ帰ってから買えよ?とぶつぶつまた独り言の始まり始まり…
そんでだ。
今日インフォメーションセンターに行ったとき、”スコティッシュ・ジョーク”なる本と、
ポストカードを数枚ゲット。ポストカードのうちの一枚は、
(もしやこれは、『モンティパイソンのホーリーグレイル』に出てきた城ではあるまいか?)
と思われるもの。帰ったらちぇくしてみよー。
そうそう。友達から指令を受けたので、びくびくびっくるしながらも
13th Noteを探しにでかけた。しかし結局どこかわからず…
13th NoteのあるGlassford st.は、グラスゴー内に3本も同じ名前のがあるので、
もしかすると違う通りだったのかもはしれない。
しかし、ワタシが行ったところが一番町中のグラスフォード・ストリートだったのだが?ふうむ。
しかし見つからず、ナゼかホッとする…(笑)
ついでにKing Tut's Wah Wah Hutてゆうライブハウスも見に行こうと試みたが、遠かったので即断念。
諦めはや〜。
そいからしばらくうろついてレコ屋街を探すが、街が広すぎてわけわからんつう!
仕方がないので(?)
『明日帰ろう♪』
と決め、ブキャナン・バスステーションで朝11時発のマンチェスター行きのチケットを購入したのであった。
てゆうか、チケット売りのお兄さん、やっぱしむちゃくちゃ訛ってて、ステキだよ…
愛すべきグラ訛り。ホント好き!!しかし、たまに(いやかなり頻繁に)
ぜんっぜん何ゆってるか分かんない人いるけどそれでもなお好き。
一番ひどかったのは、宿に帰る前夕飯を調達しに行った、バーキンのバイト(勝手に決め)の兄ちゃん。
は?あのそれ英語すか?
頼りになったのは、
『ええと、この状況でゆうだろうことは…』
という、勘、ただそれのみ。トホホ。しかし、そらもう上手いこと勘が当たり、
(いやん、ワタシってグラスゴー弁と心が通じ合っているんだわ(はあと))
などと思いこみ、そう!これがいわゆる
”カン違い”
ってやつでした。ちゃんちゃん。
ちなみに、セットを注文して待っている間、後ろからやってきたおばさんに、
『ああ、待ってるのね。先にどうぞ先にどうぞ〜(ニコニコ)』
と言われた際、ワタシの発した言葉、
『I'm just waiting. It's no problem.(やっぱりニコニコ)』
は、完全にグラ訛りに汚染されていました。
要するに…語尾上がりまくってたというわけ。
ぼっくりした。
こりゃ、田舎のおばあちゃんちに行くと、知らぬ間に三重弁になってる状況と全く同じやん…
ええと、話が前後するが、マンチェ帰りのチケットを買いに行ったあと、
明日帰ると決めたならばいっちまおうと心に決めて、
”グラスゴーツアー バイ 観光バス”
に参加。あの2階建てで、2階がオープンになってるアレ。
恥ずかしくなんかないやい!楽しかったもぉん!!
ガイドはこれまた見事なまでに美しきグラスゴー弁のおっちゃん。
それにしてもグラスゴーの人は歯抜けの人が多いがあれはなんなんだ…?
オレの思いこみなんだろうか。おっちゃんも歯抜けとった。
田舎モノの証…?いや、街は都会なんだけどさ、やっぱなんかこう、マインド的に田舎の香り…
しかしグラスゴー弁聞いてるだけでうきうきがとまらないワタシにとっては、
おっちゃんしゃべりまくる1時間に渡るグラスゴー一周のバスの旅はたまらんもんがありました。
いやはやしかし、時折つい”ぷぷ”と笑ってしまった(苦笑)。
だけんども、そりゃもう心にしみましたとさ。
忘れないうちに、復習しとかないと、あのアクセント(笑)。
そんでそんで、そのおっちゃんの解説中に、ロバート・カーライルねたが出てきて思わずハッピー!!
彼はグラスゴーのアートスクールの生徒だったぽいことをゆってたような覚え。
おっちゃんマジ、プロ。すごいよ。
だってガイドだから当たり前なんだけどさ、
『ここは〜年にたてられた建物なんだっぺ!』
つってさ、全部説明できるんだもんよ〜
楽しそうだけど、大変だろうなぁ、あの仕事。
張り切ってオープンバスの2階に乗ったはいいが、
そのせいで心は温かいながらも身はまるごとすっかり凍えてしまったワタシは、
バスツアーの後すぐ宿に戻った。
グラスゴーカテドラルの辺りはすごいよ!!近くに週末開かれるマーケットもあるみたいだし。
もうあの辺一帯がみるからに歴史深いし。
次は絶対時間をかけてまわらなくちゃ。
せっかくだから今度は音楽好きな友達と来たい気もするなぁ。
きっと楽しいライブやクラブがたくさんあるんだろうし。
しかし今日すんげぇショックだったことが一つ。
シティのでかい通りに、
”2月10日、11日、土日、レコードフェア”
なんつーでっかい垂れ幕が堂々と貼ってあったことを発見!!
くっそー。
なんで昨日気づかなかったんだオレ!
もしかしてオタクなグラスゴー互助会のミュージシャンたちもうろうろしていたかもしれない。
い、いやそう思うとやっぱり気づかないどいてよかった…
などと考えてしまう小心者。
わけわからんやん。
さて。今日は寝るとしよ。
てか…訛りの話ばっかり…けどそんくらいすごいんだってば…
そのうち写真ものっけよ。まだ現像してないのだ…